2005年 04月 27日 ( 1 )

良い子の昔話

むか~し、むか~しあるところに一人のNEETがいました。そのNEETは温泉旅館で魔法使いの婆さんに名前を盗られたので名前はありませんでしたが、ここでは仮にSUSHIとしましょう。
彼は働くのが嫌だったので毎日おもしろおかしく遊んで生きていました。

彼は高校を卒業するときに就職するのが嫌だったので仕方なく専門学校に通うことにしました。
4年後卒業するときも彼はやはり、就職するのが嫌だったので大学院に入りました。
さらに数年後、彼は就職するのが嫌でしたがもういくところもないので就職・・・・・・・はせずにただのNEETに戻り、その後死ぬまで九畳一間に引き篭もりましたとさ


めでたし めでたし





現実味を帯びすぎてますね

自分で自分の事NEETだなぁって思うたびに思い出す言葉があります
それはあるHETAIWIIIIIIIIIIIIIIIIZが今際の時(引退前)に余に言ったあの言葉

「このままじゃNEETになっちまうよ」

そして、NEETになった余がいる。
彼は・・・今頃何をしてるんだろうか
彼は余の様なNEETにならずにいるんだろうか・・・





混浴・・・・・・・

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混浴見たら涙ちょちょぎれそうになっちまうよ
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by sushi133 | 2005-04-27 23:54 | つまらない事