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ワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ

前にバイト先の先輩に言われたんですよ。
「デッキパワーで勝てるのは四品か五品くらいまで」

ってね


当時の余は『赤兎咆哮』で許褚に正面から突っ込んでいくことの意味も分からず、袁家単デッキで何度も果敢に全国大戦する意味も、劉禅を使う意味すら見出せないほどに若く、その若さ故にその言葉をまったく信じてなかった。


ギャンブルに成功した賈詡郭図悲哀に敵はないと本気で信じていた頃・・・






そう・・・どんな状況でもなんとかしてくれるあの男が余の前に立ちふさがった。


『責任転嫁』で張角を切って無事開幕虚誘掩殺に成功する。
余は勝利を確信した。
圧倒的な戦力で敵を次々となぎ倒していく。
そしてこっちが攻城を始めたときその男が城から出てきた・・・

その男の名は周泰

彼はどんな状況でも一人でなんとかしてしまう事から「超絶強化の周泰なら・・・周泰ならきっとなんとかしてくれる」とあっちこっちで言われてる男・・・・


だが

この圧倒的戦力を前に周泰一人で一体なにができると言うのか・・・?

いかに周泰といえどもこの状況をひっくり返す事などできまい!!



っと思っていた矢先、余は自分の目を疑った・・・
周泰がこちらの兵をものすごい勢いで吹っ飛ばしながら城門前を巡回している。
そしてついにはこちらの武将を全滅させその勢いで一気に余の城を攻め落とした。






余はあの男を甘く見ていた。
あらゆる状況をなんとかするとはいえ限度があると思っていたがあの男にそんなものはなかった。本当にどんな状況だろうとなんとかしてしまう。
なにがたちはだかろうとなんとかしてしまう。


周泰はそんな男だった




あと、今日そのバイト先の先輩にSRホウ徳とR趙雲もらいました( *´∀`)
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by sushi133 | 2006-01-12 02:00 | 三国志大戦
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