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ベストパートナー

相性というものは大事だと思う
自分の本当にあっているものは大好きになれるし、大好きになれればモチベーションも上がる。

余は、そういう大切なパートナーを失うことになるらしい
彼女には本当に助けられた。彼女がいるから余は安心して戦えた。こんなに気の会う相手には今まで会ったこと無かったし、これからも会えるとは思えない。(以下、脳内BGM[言葉にできない/小田和正]で)

ズルイ人だった
いつも余を守ってくれた
どんな不利な状況でも彼女がいるだけで安心できたし自信を持てた
彼女への感謝の言葉は尽きない
大好きだった
卑怯なところも いつも何故か登場が遅いところも いつも余裕に満ち溢れているのにそのくせ、脆いところも全部好きだった


彼女がいなくなると分かったとき、余は特になんとも思わなかった・・・
「嗚呼、そうなんだ・・・」
くらいにしか思わなかった。

次の日、これからの身の振り方を考えているうちに余が今までどれだけ彼女に助けられ、依存していたかが分かって、余の中で彼女がこれほど大きなウェイトを占めていたのかと思うと色々なものがこみ上げてきた。



彼女を前に何の抵抗もできない低脳な緑のクリーチャー共を見下しながら悠々とドレイン呪文を撃っていた日々

大会で《Zombie Infestation / ゾンビの横行》とのコンボで敵を封殺したときのギャラリーの歓声

オデッセイブロックの退場以降、他のメンバーと別れたあとも新たなメンバーと戦い続けた

それまでお客さんだった緑に《Naturalize / 帰化》が加わり辛酸を舐めさせられながらも果敢に挑み続けた日々


この耄碌した脳にも鮮明に刻まれた蜜月・・・


もう戻らない・・・・・のか?




いや、待つ
余は待つ
いつまでも待ってるから
だから・・・・絶対に・・・・・・・・・帰って来い・・・・・・・・・



















いや、実際に泣きそうなったんですよ
というか泣きましたよ
年甲斐もなく泣きましたよ

気が動転して、燃える男に「擬人化してくれ」って頼んだら承諾してくれたので期待してます。
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by sushi133 | 2005-06-27 09:57 | MTG
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暴涼、暴政、暴乱。全ては覇者にのみ許された特権よ
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